シミ&紫外線を防ぐ驚きの丸秘ワザ
ドリームビジョン より
紫外線を浴びていると、表面には見えなくとも、
シミの種が皮膚の中にできる
やがて、中にひそんでいたシミが表面に現れてくる。
UVカメラで写すと、見えないシミが写る。
見た目にはシミのない、この人もシミだらけ。
肌の奥に、蓄積されたシミ予備軍が潜んでいる。
小学生でも、メラニンができ10年以上たつと出てくる。
普段、どれくらい紫外線を浴びているか?
額、鼻、頬など出っ張ったところは浴びやすい。
日陰なら防げるか?
日陰でも、少しは浴びてしまう。
日傘の色によって効果が変わるだろうか?
白い傘 反射が強いのでやける。
黒い傘 白よりましだけれど、紫外線を通してしまう。
紫外線は色々な方向からあたっている
地面が白に近いと照り返しが強い。
傘の効果は、素材、大きさ、シルバーコーティングがしてあるかなどによって違う。
一番効果があったのが、サンバリア100の白(1万円くらいする)。
三重構造になっている。裏は黒。しっかりと紫外線を防ぐ。
正しい紫外線対策
帽子は、色の薄いタイプがいい。ツバは6センチはほしい。
目から紫外線が入ってしまうのでサングラスは必要。
色が濃いと瞳孔が開いて、そこから紫外線が入るので薄い色。
顔にフィットして、横からも入らないようになっていると良い。
首や襟元も紫外線の影響を受けやすいので、スカーフを2重にすると良い。
家の中にも紫外線が入ってくるので、窓に紫外線カットフィルムを貼る。
シミをなくすには
公文裕子先生の100タタキ美顔法
下から上へ 気持ちよく感じる強さで
目の回り、ホッペ、アゴのラインを25回
その後、顔に保湿シートをのせ、保冷剤でたたくとひきしまる。
陽射しが強くなってきました
外出するには、もちろん、紫外線対策が必要です。
でも、あんまりべったり、UVクリームは塗りたくありません。
乳液に、ほんの少しのUVクリームを混ぜると良いようです。
外へ出かけるときは、帽子は必需品です。
日傘でも良いのですが、持って歩くのが面倒です。
ところで、帽子や日傘によって、紫外線防止効果に違いがあるんですね。
今、人気になっているのは、日傘のサンバリア100です。
普通の日傘では、ある程度は紫外線を通しますが、
このサンバリア100は、三重構造になっていてしっかり紫外線を防ぎます。
でも、値段が10000円〜14000円くらいするので、
今はあきらめます。
とりあえず、乳液に少しUVクリームを混ぜたものをつけて、
帽子をかぶって出かけることにします。
あとは、顔だけではなく、手も気をつけています。
特に、自転車に乗るときは、手の甲に陽にあたりやすので、
手にも紫外線対策が必要です。
最近は、肘まである手袋をつけている人を見かけます。
そこまでは、なかなかできませんが、
UVクリーム入り乳液をつけます。


